結果につながる!?使える営業リスト作成ツール5選/営業リストの作成方法から活用までを解説

結果につながる!?使える営業リスト作成ツール5選/営業リストの作成方法から活用までを解説

そもそも営業リストとは?

新規開拓営業を行なうにあたり、営業リストは必須なツールとされていますが。そもそも営業リストととはどの様な状態のリストを指すのでしょうか。

それは、営業やテレアポなどの新規営業に使用する、見込み顧客や案件が一覧になっているリストです。また自社の商材やサービスと相性が良く、営業をおこなった際に受注の確度が高そうな担当者や責任者のメールアドレス、電話番号が記載されているものです。

良質な営業リストを獲得することで、効率の良い営業活動をおこなう事が可能になり、ひいては売上獲得に繋がると言っても過言ではありません。

営業リストを作成する目的とは?

営業リストを作成する目的は、それぞれの受注確度を部署内で統一し、今後の営業活動において見通しを立てやすくすることにあります。やみくもにデータを収集する事よりも質や効率、生産性を意識して作成し、営業効率や業績のアップにつなげていくことが求められます。

今回は営業リストの作成から、リストを用いた活用方法のポイントや手法を説明していきたいと思います。

良質な営業リストに共通するポイント

優れた営業リストにはいくつか共通するポイントや条件があります。こちらではこの共通するポイントを説明しいたします。

1、重複がない状態を心がける

営業リストは常に顧客情報が一元化されていることが非常に重要です。企業名を正式名称と略称で二重に登録してしまうなどの些細なミスが営業効率を著しく損ねていきます。

実際にリスト内に重複があると、DMやメールの2重送付で相手方に迷惑をかける、最新の状態が分からない、本日までの経過が分かり辛いなどネガティブな事案を引き起こしやすいです。データの量が多くなるほど、重複箇所が分かりづらくなってしまうので、顧客の重複には十分気をつけましょう。

2、最新の情報に更新されていること

企業の情報は常に更新されており内容は変わっていきます。オフィス移転での住所変更や、人事異動による担当者、役職など様々な情報が変化しているのが常です。その情報の変化に気づかずに営業活動をおこなってしまうと、営業効率を損ね、結果にうまく結びつかず時間のロスと徒労に終わってしまいかねません。

営業リストの更新が不足していると、下記の様なことになりやすいでしょう。

・情報が更新されておらず電話がつながらない
・担当者の変更が更新されておらず、相手方に迷惑を掛けてしまいクレームに発展する

結果、営業担当者のモチベーションは落ち、企業の信頼を失ってしまうなど、営業リストが最新でない状態はネガティブな要因を引き起こしかねません。定期的な情報更新のスキームの確立が必須ともいえるでしょう。

効果的な営業活動を心がけるには常に営業リストが最新の情報になっていることが必要なのです。

企業分析をよく行い顧客の状況を即座に理解できる

新規営業活動の中で、営業リストの作成は意外と社員にとって負担の大きい業務です。さらに営業以外の活動に時間を裂かれることも多いかと思います。効率の良い営業活動をおこなうためにも、顧客となる企業情報が十分に分析できている状態が望ましいと言えるでしょう。

十分な企業分析が行なわれていれば、競合との差別化を図り後塵を拝することもなくなるのではないでしょうか。

自社で企業分析までのリソースが用意できない場合は、有料の「営業リスト作成ツール」を利用することもおススメします。

営業リスト作成方法

営業リストの作成方法は多種多様です。

手動で自分自身でコツコツ作成する方法から、大量のデータとしてリストを購入するなど無料から有料まで様々な方法があります。
営業リストの作成は労力と時間がかかる作業ですが、精度の高いリストを作成することで、営業効率は向上し、効果的な成果を得る近道となるでしょう。

無料での作成方法

予算の兼ね合いもあり有料ツールやリストの購入が難しい場合は、無料のツールを使用しての営業リストの作成も可能です。自社でリストを作成をしやすい方法を下記にまとめましたのでご紹介します。

◇インターネット検索

指定した業種でインターネット検索をすることで、ターゲットとなりそうな企業を収集し、リストアップしていく方法です。

GoogleやYahoo!、BINGなどのインターネット検索エンジンを活用するのも営業リストの作成に役立ちます。サービスや業種名などで検索をすると、上位に企業のホームページが表示されるはずです。これを順に一つひとつ確認してリストを作成していきます。

業界団体や組合などの公式HPには、所属する団体や企業の一覧ページが記載されており、そちらの情報を収集することでスピーディーなリスト作成が可能です。また展示会やセミナーなどの情報も出展企業の一覧が掲載されている事が多く、効率の良いリスト作成に大きく役立ちます。

手動で一つ一つの企業情報をピックアップしていくのは時間が掛かりますが、最近ではスクレイピング(ウェブサイトから情報を抽出するコンピュータソフトウェア技術のこと)ツールやプログラミングも出回ってきているので、こちらを利用することもおすすめします。

インターネットの検索エンジンからの営業リスト作成は費用は掛からずまとまった企業情報を収集することが可能です。しかし、リストアップした企業と、自社サービスとの相性や受注に関する確度の見極めは難しいです。リスト作成の後に事業内容を更にリサーチする必要があるなど、質を高めるには一定の労力が必要です。

◇求人サイト

インターネットの検索エンジンを利用する手法と似ていますが、ハローワークのインターネットサービスや民間の求人サイトを利用することも営業リスト作成に有効な方法です。

ハローワークや求人サイトによっていは、求人内容と共に、会社名、住所、電話番号、FAX番号、仕事の内容、従業員数、法人番号(企業マイナンバー)など、その会社についての詳細情報が掲載されています。

こちらの企業情報をリストアップして営業リストを作成します。

ハローワークURL
https://www.hellowork.mhlw.go.jp/

ハローワークのインターネットサービスの特長としては、HPやビジネスサイトを持っていない企業が求人活動をおこなっており、そういった企業の情報も収集できることにあります。企業情報や規模、所属社員数も記載されていますので、リスト作成において見極める事も可能です。

インターネットの検索エンジンを利用してのリスト作成同様に、一定の労力は掛かると理解しておきましょう。
◇国税庁法人番号公表サイト
国税庁のHPである国税庁法人番号好評サイトを利用したリストの作成方法です。

企業には、通常13桁からなる法人番号が割り振られています。その法人番号を、国税庁の「法人番号公表サイト」で検索することで全国の企業の情報を入手できます。

だれでもアクセスできますが、こちらのサイトに掲載されている情報は企業名と所在地のみなので、規模の大きい企業の支店や支社の情報までは入手できません。電話番号やメールアドレスの記載もありませんので、このサイトのみでのリスト作成は難しい作業になるかもしれません。有料なサービスの中には法人番号から資本金や売上高まで取得できるサービスもあります。いずれにせよ、メインで利用するには不足がありますので、サブ的に活用するのが良いでしょう。

国税庁法人番号公表サイトURL

https://www.houjin-bangou.nta.go.jp/
◇SNS
最近では、企業がツイッターやインスタグラム、フェイスブックなどのSNSを利用して情報を発信するのがマーケティング手法として一般化しています。SNSのプロフィールにはHPのURL、メールアドレスや業種、企業情報が記載されている事も多いことから、SNSからリストを作成することも可能です。企業のアカウントの特長として、同業種の企業アカウントと繋がっていたり、リスト化されていますので、一つの企業アカウントを起点として企業情報を入手できます。

◇Googleアラート
Googleアラートは、検索エンジンサービスGoogleが提供している無料サービスです。ユーザーが登録したキーワードに関連した情報を、ニュースやウェブサイト、ブログなどからピックアップしてメールまたはフィード で通知してくれます。

営業リストでピックアップした企業の業種に関連した キーワードの登録をすることで、Googleアラートから自動でメールが送られてきます。メールの送信頻度も設定する事ができるので、別の営業活動をしているあいだにも、勝手にウェブ上から情報収集をおこなってくれるという便利なサービスです。

Googleアラートのみでの営業リストの作成は難しいですが、常に最新の情報を集めてくれるので、作成した営業リストの質を高めることができるサービスといえるでしょう。

利用にはGoogleアカウントが必要です。

GoogleアラートURL
https://www.google.com/alerts

◇所有している名刺

アナログですが、営業活動の進捗履歴や成果を確認できる方法です。展示会やセミナーで収集した名詞は貴重な財産です。お客様からヒアリングした情報と共に社内で情報共有することで、その後のアプローチに有効活用ができます。

◇既存顧客からの紹介

こちらもアナログではありますが、現在でも有効な手法です。

既存の顧客を通じて新規顧客を獲得していく方法は、非常に受注確度が高い方法です。
これまでの顧客との信頼関係によって成功率も高くなります。1社の向こうには沢山の可能性が広がっている、と意識して営業活動することで結果も変わってくることでしょう。

営業リスト作成ツール/有料での作成・活用方法

前述した無料の営業リストの作成方法は、エクセルを利用した手動での作成方法でしたが、
こちらではより効率が高く生産性の高い有料ツールを使用した営業リストの作成に関してご紹介いたします。

無料の作成ツールや手法と比べて、有料ツールを利用するメリットは2点あります。メリットは以下の通りです。

◇業務の効率化がアップする

営業リストの作成目的の一つに、チーム内でのバッティング防止があります。
個人の運用や管理では、情報共有が不足している場合にアプローチの重複や進捗の確認できない事案が発生してしまいます。チーム内での営業リストの共有において、リストの情報は常に最新で情報が共有されていなければなりません。

いつ、誰が、どの企業にアプローチをしているかが一目で分かる状態にすることが、営業活動の効率を向上させます。

有料のツールやサービスを利用することで、チーム内のバッティングを避け、最新の情報を収集することが可能です。

◇営業活動の確実性を高めることができる

営業リストにおいて重要なのは量よりも質です。
質の高いリストを作成することが、効率の良い営業活動につながり受注の確度を高めてくれます。

手動のリスト作成では、どうしても古い情報や確度の低い企業情報が混ざってしまうものです。有料のツールやサービスを利用することで、自社のターゲット足りえる企業情報を取りこぼすことなく収集できるのです。

◇仮説に沿った営業活動ができる

顧客をターゲティングするだけでは、受注率が高まるものでもありません。
受注の確度を高めるためには、より具体的な営業仮説が必要となります。

特に、新規営業においては、顧客との直接のやり取りもなくヒアリングができてない状態です。有料のツールを利用する事で、質の高い企業情報を効率よく収集し、ターゲティングした企業に対しての仮説を立てることに注力することができます。

営業リスト作成ツール5選

営業リスト作成ツールとは、営業候補先となる複数企業の情報を外部から取得し、一覧化するためのツールです。

営業リストを楽に作りたいのであれば「リスト作成ツール」の利用が一般的です。また、外部からリストを購入したり、作成代行を委託するなどの選択肢も覚えておくことをおすすめします。

今回は営業リストの作成を効率化する、おすすめのリスト作成ツールをご紹介します。

1.APOLLO SALES

【製品概要】
アポロセールスの最大の特徴は、営業リストの自動作成から、そのリスト情報を元に、メール配信やお問い合わせフォームへの入力までを一気に行ってくれるという点にあります。また、送信したメールの開封の有無や、URLをクリックしたかどうかまでも確認することも可能です。すでに持っている営業リストをCSV形式でダウンロードすることができるため、これまでの営業活動との連携をスムーズに行うことができます。
シンプルなインターフェースと、コンサルタントによる手厚い導入サポートにより、初心者でも非常に利用しやすいツールになっています。
【価格】 契約により異なる
【URL】 https://apollosales.co/

~ こんな課題を解決したい方におすすめ ~

● 新規営業を強化したい
● 営業リスト作成とアプローチに膨大な工数がかかる
● 手作業では1日でアプローチできる数も限界がある
● アポイント獲得を専門とする人を置く場合、人件費や採用関連費がかかる

2.ソーシャル企業情報

【製品概要】
法人営業用リストを簡単に作成できるツール。初期費用はかからず、月額7千円という低価格で無制限にダウンロードすることができるというのが最大の特徴。

また、企業データは企業のホームページ(コーポレートサイト)から収集しているため、データが重複する心配はありません。クラウド型なので企業情報は常にリアルタイムの最新版をダウンロードすることができます。プレミアムプランでは、初期費用なしの月額9800円で、お問い合わせページのURLを取得できている企業や採用に積極的な企業の絞り込みが可能になります。
【リスト情報】
会社名/電話番号/FAX番号/郵便番号/住所/業種/従業員数/資本金/売上高/設立/ホームページURL

※メールアドレスリストのダウンロードは月額料金とは別になります。
料金 10円(税抜き)×件数
初回利用時に限り、スタンダードプランは最大100件、プレミアムプランは最大1000件のメールアドレスを無料でダウンロードすることが可能。
価格 スタンダードプラン 7,000円
プレミアムプラン  9,800円
URL https://skj.bizocean.jp/premium/
※価格は税抜きです

~ こんな課題を解決したい方におすすめ ~

● 新規営業を強化したい
● 常に最新の企業情報を収集したい
● 予算は低いが、大量の企業情報を獲得したい

3.Urizo-ウリゾウ

【製品概要】
Urizoの最大の特徴として「増強機能」があります。
サイトでデータ収集をしたあと、Urizo独自の検索エンジンでインターネット上を高速でクローリングすることにより、各企業を自動再検索し、FAX番号・メールアドレス・URLを増強してくれます。そのため、他のソフトよりもデータ収集率が格段に高いというのが強みです。
また、日本最大級の情報収集サイトであるiタウンページの他、有料掲載サイトなどの他15サイト以上に対応しています。
最新機能としては、収集サイト・業種・地域を選択するだけで、事前に収集可能なデータ件数を確認することができるため、市場調査にも役立てることができます。
【リスト情報】
会社名/業種/郵便番号/住所/電話番号/FAX番号/ホームページアドレス/メールアドレス

料金プランに応じて下記6項目を追加
代表者名/設立年月日/売上/責任者名/従業員数/資本金
【価格】 無料プラン  1600件/ 0円
(収集サイト:タウンページ200件、他サイトから各100件ずつ)
              ベーシックプラン  5000件/ 4,980円
(収集サイト:タウンページ)

スタンダードプラン  10000件/ 9,800円
(収集サイト:タウンページ、ハローワーク、楽天、アットホーム)

プレミアムプラン 20000件/17,800円
(収集サイト:タウンページ、、ハローワーク、楽天、アットホーム        タウンワーク、ぐるなび、食べログなど15サイト)

スーパープレミアムプラン 50000件/36,200円
(収集サイト:タウンページ、、ハローワーク、楽天、アットホーム        タウンワーク、ぐるなび、食べログなど15サイト)

  ※全てのプランで初期費用5,500円がかかります
【URL】 https://urizo.jp/
※価格は税抜きです

【備考】
URIZO – ウリゾウはWindows上で動作するツールを利用しているため、Macなど他のOSやPCでは操作できません。

~ こんな課題を解決したい方におすすめ ~

● 新規営業を強化したい
● 業種や地域など収集するデータ項目が多い
● 市場調査もおこないたい
● 低価格でまずはリスト作成をおこないたい

4.リスタ

【製品概要】
3ヶ月または12ヶ月の単位で利用することができる期間レンタル式のソフトウェア。リスタの最大の特徴は、手厚いサポート体制にあるといえるでしょう。データの取得情報がわからない時に利用することができるサポートダイヤルは、対応が迅速で丁寧であるため、初心者でも安心して利用できることで有名です。
リスタ の企業データは、特定のサイトだけではなく、Web上の全てのサイトが検索対象となります。キーワード検索を元にリストを作成することができるため、マニアックなキーワードでも、Web全体から自動的に情報を拾ってくれるため、他では手に入らないニッチなリストを作成することができます。また、リスト戦力化ツール「リストモット」と併用することにより、キーワードだけではなく、ターゲットとなる企業の従業員数や売上高でさらに絞り込むことが可能です。
【リスト情報】
企業名/郵便番号/住所/業種/電話番号/Fax番号/URL/メールアドレス
価格 月額 12,000円~
URL https://www.econos.jp/products/lista.php
※価格は税抜きです

~ こんな課題を解決したい方におすすめ ~

● 有料のリスト作成ツールを利用するのが初めて
● マニアックな業種のデータが欲しい
● 売上高など細かい項目まで集めたい
● アポイント獲得を専門とする人を置く場合、人件費や採用関連費がかかる

5. SPEEDA

【製品概要】
国内外の企業データをSaaS形式で提供する情報プラットフォーム。
世界200ヶ国580万社の企業データ、180万件のM&A情報、10万系統以上の統計、3000以上の業界レポート、2000万以上のニュースなどに関する情報を幅広く揃えています。
これらのデータは、Web上で手軽にチャート編集したり、PDFやPowerPoint形式でダウンロードすることもできます。
SPEEDAの優れている点は、競合との比較を簡単に行うことができる点にあります。具体的には、ピボットテーブルのような形で複数企業の財務数値、経営指標、株価などを比較、ダウンロードすることが可能です。また、金融機関やリサーチ会社に経験豊富な専属コンサルタントが無償でサポートしてくれる特典も付いてきます。
価格 7日間の無料トライアル可能
料金問い合わせ
URL https://jp.ub-speeda.com/c_6/
※価格は税抜きです

~ こんな課題を解決したい方におすすめ ~

● 社内の営業資料作成に時間を取られる
● 営業リスト作成とアプローチに膨大な工数がかかる
● 限られた予算で大量のデータを収集したい

利用するサービスやツールによって初期費用が掛かるなど、料金携帯も様々です。自社の予算に合ったツールを選んでみてください。

また、ツールによって取得できる業種も様々ですので、自分が営業を行いたい業種に合っている所を選びましょう。
アプローチにおけるポイント
作成した営業リストに掲載された企業へのアプローチですが、キーパーソンを見極めることが大事です。最初にアプローチする相手を中小企業の場合は社長か役員、大手であれば部長クラスで決裁権をもっている人物をターゲットにしてアプローチしてください。

ターゲティングは上手くいったのに、アプローチする相手を誤り受注に繋がらなかった場合や、時間をロスして非効率な営業活動になってしまったケースが散見されます。

特に有料で作成した営業ツールであれば、よりアプローチに関しては精度の高さが求められます。

リスト王国であれば質の高いリスト購入が簡単
最近、営業リソース不足に陥ってしまっている会社、特にベンチャー企業や中小企業が苦戦しているお話をよく耳にします。

営業リソースが不足している企業では、自社でのリストの作成をしようにも、労力がかかてしまい現実的に難しいところでしょう。

そんな時にはリストのデータベースを購入をおすすめします。

リスト王国では、毎週定時に収集をした最新の営業リスト・テレアポ、メールリスト を販売しています。

ツールの販売ではなく営業リスト自体の販売のため、データのダウンロード後すぐに営業に活用できるほか、インストールや初期設定・操作に慣れる必要なども一切不要で、インターネット上に公開されている企業(店舗)情報を収集してくれるので、基本情報+付加価値の高い役立つ項目の提供が可能です。

まとめ

質の良い新規開拓営業には、質の高い営業リストが必要です。
企業情報をただ集めれば良いわけではなく、リスト作成の目的を理解して、しっかりと仮説を立てる必要があります。そのような時にツールを利用して質の高い営業リストがあれば、リソースをアプローチに注力できて、より売り上げに繋がる営業活動をおこなうことが可能です。

リストの作成にはツールを有効に活用して、効率の良い営業活動を心がけましょう。

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